アクアパッツァ風イタリアン (2008-04-19 22:52)
たまには、イタリアン風でレシピを公開。
左にある簡単レシピ本から「アクアパッツァ」を作ってみた。
1.つぶしたにんにくと鷹の爪を炒める
2.金目鯛の切り身を焼き、水少量、トマトの角切り、アンチョビを加える
3.蒸し煮にして、火が通ったら、塩コショウ、バジルを少々で完成
残念ながら、魚が煮崩れてしまいましたが、味は秀逸でした。ウマー。
ワインは白の方が合うらしいのですが、たまたま赤を開けてしまったので・・・。
左にある簡単レシピ本から「アクアパッツァ」を作ってみた。
1.つぶしたにんにくと鷹の爪を炒める
2.金目鯛の切り身を焼き、水少量、トマトの角切り、アンチョビを加える
3.蒸し煮にして、火が通ったら、塩コショウ、バジルを少々で完成
残念ながら、魚が煮崩れてしまいましたが、味は秀逸でした。ウマー。
ワインは白の方が合うらしいのですが、たまたま赤を開けてしまったので・・・。
鯛 (2008-04-10 23:51)
器は大きいが、ボリュームは控えめの950円。
真鯛の頭を使ったスープは、普通のラーメンには無い味わい深さがある、限定20食。
こってり好きには物足りないかもしれないが、旨いラーメンを探し歩いているこだわり派には、
一度試してもらいたい。
ちなみに、メニューにはラーメンではなく「鯛骨スープ麺」となっている。
他にも「醤油」「味噌」「辛口」「焼豚」「塩」など、一通りの味覚は揃っている。
調布「千ひろ」
自分の、ラーメン評価の最終判断は、最後の残ったスープを、水で舌をリセットしながら
味わいつくすと言うこと。
最初の一口で味わうスープは、腹が減っててそこそこ旨ければ、大概旨く感じる。
しかし、一通り食べておなかが落ち着いた後、スープを残らず味わいう尽くしている時は、
本当にスープの味覚を落ち着いて判断できる。
そして、千ひろの鯛骨麺は、水で舌をリセットする必要が無い。
スープを二口、口に含み、味を確認していると、すぐに続きが飲みたくなる。
さらに・・・この「鯛骨スープ麺」には具が必要ない。
上に乗っているのは、白髪ネギと生姜の千切りと、かいわれ。
あくまでもスープの旨さと、麺との相性を感じてもらいたいようだ。
とか言ってるが、追加のご飯は、物量を補う為なのも否定はしない。
真鯛の頭を使ったスープは、普通のラーメンには無い味わい深さがある、限定20食。
こってり好きには物足りないかもしれないが、旨いラーメンを探し歩いているこだわり派には、
一度試してもらいたい。
ちなみに、メニューにはラーメンではなく「鯛骨スープ麺」となっている。
他にも「醤油」「味噌」「辛口」「焼豚」「塩」など、一通りの味覚は揃っている。
調布「千ひろ」
自分の、ラーメン評価の最終判断は、最後の残ったスープを、水で舌をリセットしながら
味わいつくすと言うこと。
最初の一口で味わうスープは、腹が減っててそこそこ旨ければ、大概旨く感じる。
しかし、一通り食べておなかが落ち着いた後、スープを残らず味わいう尽くしている時は、
本当にスープの味覚を落ち着いて判断できる。
そして、千ひろの鯛骨麺は、水で舌をリセットする必要が無い。
スープを二口、口に含み、味を確認していると、すぐに続きが飲みたくなる。
さらに・・・この「鯛骨スープ麺」には具が必要ない。
上に乗っているのは、白髪ネギと生姜の千切りと、かいわれ。
あくまでもスープの旨さと、麺との相性を感じてもらいたいようだ。
とか言ってるが、追加のご飯は、物量を補う為なのも否定はしない。



