忙しさと「多摩川ロードレース」 (2007-11-11 23:59)
まずは言い訳から。
ホノルルマラソンに登録し、参加できる事が確実になったが、トレーニングの時間が、どうしても夜中になってしまう。
併せて、12月と言う多忙の時期に一週間も本業から離れる為に、その準備と、締め切りの調整の為、超多忙になってしまった。
まずひとつは、この7年間と言うもの、一日たりともサーバ監視から解き放たれた事もなく、それはいわゆる自分で全てをコントロールできるが故に融通を利かせる事を優先した為に、自主的に行ってきた所以による。
今回、一週間の休みが取れるのも、その業務を他所へ移管の手続きを進められる事になった為。
しかし、それは手放しで依頼できるわけもなく、今まで自分で行ってきた管理体制を、依頼先での業務が滞りなく進められるよう全てに渡って書類化・可視化しなければならない。
締め切りの忙しさと、業務移管の為の資料作成のダブルパンチに、トレーニングと言うトリプルパンチで、プライベートのデータ整理や、ブログ更新が進まない。
ブログも素材となる写真を撮る時間もないが、せっかく撮った素材も、PCで確認する時間もない。
各種DVDをお待ちの皆様も、今暫くお待ちください。
2007年秋の超多忙な穂林.sysの言い訳でした。
てな事で、今回の写真は、今日参加した「多摩川ロードレース」10kmマラソンの報告を。
まずはスタート状況。最後尾から。
初参加と言うことで、文句は言いたくないが、しょぼい大会でしたね。
参加料2,000で、参加人数200人強と言う、極めてローカル色が強い大会でしたが、事前の説明などの大会概要がほとんどない。
現地に行ってから、広い駐車場がある事が判明した。車で行けば、以後で愚痴っている休憩所などの問題は解決する。
現地に行ってから、荷物の預かりが無く、その辺の道端に私物を置いておく事になった。
現地に行ってから、参加者控え所なども無く、雨の中、土手で休憩・着替え・待機する事になった。
到着後の結果発表(写真・下)の張り紙も、高速の橋桁がある足場の悪い場所に、足元おぼつかないお年寄りのスタッフの方が、やっとこさ貼っている。
しかもゴール後40分もかかっている…。
見る方も、足元悪い斜面を気にしながら、恐る恐るシャメ撮ったりしている。もう少し場所を考えて欲しかった。
んで、結果。「10km:1時間2分54秒:158位/233名」
文句は言うが、結果はしょっぱい。
ゼッケンも、もらってきた
今回は10kmをノンストップで走った。(嘘;;一回歩いた。一分ほど)
とりあえずベストタイムです。
ipod様のグラフを参考にします。
グラフ中の点が1km・ipodです。
10kmの公式ロードレースコースを走ったにもかかわらず、ipod様は8.38kmとおっしゃっている。
相変わらずです。
ま、いいや。距離は脳内変換するとして、ペース確認にはなる。
で、単位をkm.ipodとする。
6km.realぐらいから、いけるかな?と思い、少しペースを上げたのが間違いでした。
ペース表を見ると、その直後、6km.ipodぐらい(実際は8km・realぐらい)から極端にペースが落ち、最後はグダグダになっているのが良くわかる。
その理由は、心配していた足指付け根の痛みが襲ってきた事による。
少し歩きながら痛みを和らげ、再度走るも、ゴールする頃は、やっと走れるが、かなりの痛みになっていた。
もちろん、スタミナの減少が、第一の原因なのは言うまでも無い。
だが、6km.ipodぐらいまでは、一割引だった.ipodが、最後は二割引近くになっている。
ペース確認ですら、ますます信用できない 侮れない 面白いツールだ。
ゴール後休憩していると、5分後には足の痛みはすっかり無くなっている。
Netで調べたら、「モートン病」の症状に一番近いようだ。なんとかしたい。
とりあえず、公式レースに参加できて良かった。
自分の実情が良くわかった
これからのホノルルまでのトレーニングスケジュールの見直しを行うことにする。
ホノルルマラソンに登録し、参加できる事が確実になったが、トレーニングの時間が、どうしても夜中になってしまう。
併せて、12月と言う多忙の時期に一週間も本業から離れる為に、その準備と、締め切りの調整の為、超多忙になってしまった。
まずひとつは、この7年間と言うもの、一日たりともサーバ監視から解き放たれた事もなく、それはいわゆる自分で全てをコントロールできるが故に融通を利かせる事を優先した為に、自主的に行ってきた所以による。
今回、一週間の休みが取れるのも、その業務を他所へ移管の手続きを進められる事になった為。
しかし、それは手放しで依頼できるわけもなく、今まで自分で行ってきた管理体制を、依頼先での業務が滞りなく進められるよう全てに渡って書類化・可視化しなければならない。
締め切りの忙しさと、業務移管の為の資料作成のダブルパンチに、トレーニングと言うトリプルパンチで、プライベートのデータ整理や、ブログ更新が進まない。
ブログも素材となる写真を撮る時間もないが、せっかく撮った素材も、PCで確認する時間もない。
各種DVDをお待ちの皆様も、今暫くお待ちください。
2007年秋の超多忙な穂林.sysの言い訳でした。
てな事で、今回の写真は、今日参加した「多摩川ロードレース」10kmマラソンの報告を。
まずはスタート状況。最後尾から。
初参加と言うことで、文句は言いたくないが、しょぼい大会でしたね。
参加料2,000で、参加人数200人強と言う、極めてローカル色が強い大会でしたが、事前の説明などの大会概要がほとんどない。
現地に行ってから、広い駐車場がある事が判明した。車で行けば、以後で愚痴っている休憩所などの問題は解決する。
現地に行ってから、荷物の預かりが無く、その辺の道端に私物を置いておく事になった。
現地に行ってから、参加者控え所なども無く、雨の中、土手で休憩・着替え・待機する事になった。
到着後の結果発表(写真・下)の張り紙も、高速の橋桁がある足場の悪い場所に、足元おぼつかないお年寄りのスタッフの方が、やっとこさ貼っている。
しかもゴール後40分もかかっている…。
見る方も、足元悪い斜面を気にしながら、恐る恐るシャメ撮ったりしている。もう少し場所を考えて欲しかった。
んで、結果。「10km:1時間2分54秒:158位/233名」
文句は言うが、結果はしょっぱい。
ゼッケンも、もらってきた
今回は10kmをノンストップで走った。(嘘;;一回歩いた。一分ほど)
とりあえずベストタイムです。
ipod様のグラフを参考にします。
グラフ中の点が1km・ipodです。
10kmの公式ロードレースコースを走ったにもかかわらず、ipod様は8.38kmとおっしゃっている。
相変わらずです。
ま、いいや。距離は脳内変換するとして、ペース確認にはなる。
で、単位をkm.ipodとする。
6km.realぐらいから、いけるかな?と思い、少しペースを上げたのが間違いでした。
ペース表を見ると、その直後、6km.ipodぐらい(実際は8km・realぐらい)から極端にペースが落ち、最後はグダグダになっているのが良くわかる。
その理由は、心配していた足指付け根の痛みが襲ってきた事による。
少し歩きながら痛みを和らげ、再度走るも、ゴールする頃は、やっと走れるが、かなりの痛みになっていた。
もちろん、スタミナの減少が、第一の原因なのは言うまでも無い。
だが、6km.ipodぐらいまでは、一割引だった.ipodが、最後は二割引近くになっている。
ペース確認ですら、ますます
ゴール後休憩していると、5分後には足の痛みはすっかり無くなっている。
Netで調べたら、「モートン病」の症状に一番近いようだ。なんとかしたい。
とりあえず、公式レースに参加できて良かった。
自分の実情が良くわかった
これからのホノルルまでのトレーニングスケジュールの見直しを行うことにする。


